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2013年01月 一覧

襲われたいという願望を抱える少女

いつもいつも自分が淫らに犯される想像ばかりして、夜な夜な一人で自分を慰めていた女の子。そんな姿を監視カメラ越しに見られていたことも知らずに。こんな姿を目撃した警備員はすぐに彼女の部屋に押し入り望み通りにいじめてやった。見たこともない男に突然服を脱がされ恥ずかしい格好にされる。それだけでも彼女は興奮したでしょう。なんの準備もなくても穴はすべりよくびっしょり濡れていて、すんなり男を受け入れてしまった。最初は抵抗する様子をみせていたものの、最後の最後では自ら腰をふりおねだりするようになっていた。カメラで撮られた動画はこの先管理会社によって一生記録が残ることだろう。


女子高ならではの集団快感ごっこ

あまり男性と関わる機会がない彼女たちにとっては同性を恋愛対象にすることもめずらしくはない。一緒にいやらしい動画を見ているうちに、女の子同士でやってみたらどうなんだろう?と興味を抱くことも不思議ではない。彼女たちは学校の休み時間になると一斉に制服を脱ぎだす。短時間のうちにどれだけの女の子をいかすことができるのか競うのです。それは口でもいいし指でもいいし、玩具を持ち込む子もいる。みんな今日はどんな風に責められるのかと楽しみに学校へ通うのです。こんな淫乱な彼女たちのクラスに男の先生でも赴任されようものなら大変です。我先にと彼のイチモツを奪い合うでしょう。


冬の山頂で凍えそうな女に襲い掛かる

何度も登山を経験している男はこういう環境に慣れていた。あまり人通りのない道を上っていると、途中で一人の女性が倒れていた。どうやらこの寒さでやられてしまったようだ。優しく温かい飲み物を渡してあげるとすんなり心を開く女性。その隙を狙って襲い掛かった。彼女の手足はかじかんでいて抵抗しようにも力が入らない。それをいいことにこの氷点下の中彼女の衣類を剥していく。凍りついた乳首に男の温かい舌がはう。心地よい温もりに彼女も感じていたのだ。しかしこの極寒の地では感覚がほとんど戻らない。彼女はわけもわからないうちに男に貫通されてしまった。でもこれで身体が温まり九死に一生を得たのはラッキーであった。


母親は男に金で買われる娼婦

子供のころからうちは貧乏でお父さんは僕がまだ赤ちゃんだった頃に家を出て行ったらしい。だから母親は女手一つでボクと妹を育てた。それでも昼間は酒に溺れて、夜はそのまま外へでかけると知らない男を連れて家に帰ってきた。僕たちが見ているのにもかかわらず、男のズボンを降ろすと汚いイチモツを口に入れ舐めるのだった。幼かった僕はそのときは何をしているのかわからなかったが、いつからかその行為がなんなのかを理解し吐き気がした。ふすま一枚向こうではお母さんの喘ぎ声が聞こえてきた。たまにお金も払ってもらえずそのまま逃げていく男もいた。体をボロボロにして生きていたのだ。


大好きな担任の先生を自分のモノにした

初めての女性の先生。子供なりに何か母親に対する愛とはまた別の感情を抱いた。先生にも自分と同じように好きになってほしかった。何かと理由をつけて先生の下へと通った。小学校を卒業し、中学も卒業し、久しぶりに母校へ遊びに行ってみると、まだその先生は学校で教員をしていた。あの頃より少しは年をとったけど、あの頃と変わらない気持ちだった。体育準備室へうまく誘い込み、幼かったボクではなく大人の体へと成長した自分を先生に見せた。男としてみてほしかった。初めて先生の柔らかくて暖かい胸を揉み、ずっと思い描いていた夢に一歩近づいたような気がした。彼女と一つになって初めて完成するのである。


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