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2012年11月 一覧

授業中に隣の席の女子がいけない事をしていた

ただ教科書をひたすら教師が読み上げるだけのたいくつな授業中、ほとんどの生徒は居眠りをしていたり、携帯をいじっていたりと個人プレーをしていた。僕も頭を伏せ、両腕で顔を覆うように横を向いて寝ていたんだけど、隣に座っている結構キレイ系の女子がスカートの中に手を入れていた。最初は「ん?」って感じだったけど、彼女の表情を見て一瞬で何をしているのかがわかった。小刻みに動く腕と、時々ビクンと動く体。見ているだけで僕の股間は大きく膨らんだ。この手の動画では見たことあったけど、身近で自慰行為をしている女性を初めてみただけに興奮しまくりだった。もちろんその夜のおかずにさせていただいたのは言うまでもない。


電車の中で伸びる卑猥な手の数々

この日は、いつにも増して人が多くぎゅうぎゅう詰めで電車に揺られていた。真夏の車内は冷房が効いているとはいえ、これだけの人が集まると蒸し暑い。座る席もなく真ん中のほうで倒れないように必死に足に力を入れていた。するとスカートの上から何かが当たるような感触があった。最初は鞄だろうと思っていたが、徐々にスカートの中にもぐりこんでくる。気付いたときにはパンツの中まで侵入してきていた。痴漢だ!と思っても実際その場で被害に合うと声がでないものだ。知らないうちに後ろからもおしりを触られていた。周りには不審な男たちが複数。怖くて怒りさえ感じるのに嫌でも下はびっしょり濡れてしまう。カメラをもぐらせ画像を撮っている人もいた。恥ずかしくて逃げ出したくなったが私の中に入った手はそれを許してくれません。


退屈な入院生活の中で唯一の癒しの時間

この病院に入ってからもう何年も経っている。ほとんど外の生活すら忘れかけている。小さい頃から心臓病を患っていたせいで学校にもほとんど通わず、人生の大半をここで過ごしている。もちろん女性経験なんて0に等しい。そんな虚しい生活の中で光が差した。最近入ってきた新人の看護婦さんに一目惚れしてしまった。彼女が検温をするたびにドキドキした。思い切って告白してみることにした。すると「じゃぁ、退院したらどこかデートに連れていってください」と可愛い笑顔で言ってくれた。その日から会うたびに他愛もない会話で盛り上がって楽しい日々が続いた。が、ある日の定期検査のとき、自分の病気が思っていたより深刻で、この先何年も入院生活が続くことを知らされた。


ワールドカップ最終予選日本対オマーン戦

日本代表は怪我で主力選手3人を欠きながら、しかもアウェイの苦しい戦いになると予想されていた。気温も35度以上で選手にとっては厳しい条件付きの試合だった。日本で期待されているホンダ選手は極寒の国ロシアからオマーンに到着後、中二日で試合に挑んだ。結果はどうなるのかとヒヤヒヤしながらの試合観戦が始まった。すると前半、数少ないチャンスから清武がA代表初ゴールで先制点を上げた。そこから何度もカウンターにあい、幾度もゴールを脅かされたが、どうにか守りきった。そして運命の後半戦、このまま逃げ切ると思っていた試合終了10分前、まさかのカウンターから同点にされ、嫌な空気が漂う…このまま終わってしまうのかとあきらめかけた最後のワンチャンス!途中交代の酒井からのクロスを岡崎が合わせ見事勝利をおさめた。


また今年もサンタはやってきた

ハロウィンで盛り上がっていたと思ったら、もうクリスマスです。久々にショッピングモールに出掛けたところ、イルミネーションやらプレゼント企画で一気に景色が変わりました。それと同時に寒い季節の到来です。家出は小さな湯たんぽを買って寒さを凌いでいますが、これからさらに強さを増す寒気に腹さえ立ちます。電気やガス代も右肩上がりですよ。みなさんのところへサンタクロースは毎年やってきますか?私のところには年々夢のないプレゼントの受け渡しがされますが、自分自身に甘いご褒美を買ってあげるのもいいかもしれませんね。男性は癒しと快感を与えてくれるお店へ行って発散するのもいいかもしれません。


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