Oops! It appears that you have disabled your Javascript. In order for you to see this page as it is meant to appear, we ask that you please re-enable your Javascript!

母親は男に金で買われる娼婦

子供のころからうちは貧乏でお父さんは僕がまだ赤ちゃんだった頃に家を出て行ったらしい。だから母親は女手一つでボクと妹を育てた。それでも昼間は酒に溺れて、夜はそのまま外へでかけると知らない男を連れて家に帰ってきた。僕たちが見ているのにもかかわらず、男のズボンを降ろすと汚いイチモツを口に入れ舐めるのだった。幼かった僕はそのときは何をしているのかわからなかったが、いつからかその行為がなんなのかを理解し吐き気がした。ふすま一枚向こうではお母さんの喘ぎ声が聞こえてきた。たまにお金も払ってもらえずそのまま逃げていく男もいた。体をボロボロにして生きていたのだ。